Screens are files
Five screens, five JSON files, one host that never learns what any of them contain.
入門5 レッスン25 分
- 1画面はファイルだ — 四行から始めるUIランタイム画面講座 第1回。クライアント講座4回目でサーバーから届いたあの塊が、正確には何なのか。四行のJSON一つと、その中を決して覗かないホスト一つから始める。5 分
- 2方向と間隔 — 座標を使わない配置画面講座 第2回。複数を置くには座標が要りそうだが、linear は方向と間隔しか受け取らない。座標を使わないのが趣味ではなく条件である理由。5 分
- 3数字はファイルに無い — 同じファイル、二つの絵画面講座 第3回。`{{now}}` ひとつで画面と値が分かれる。そして本当に分かれたかは、一つのファイルを違う状態で二度レンダーして確かめる。5 分
- 4ボタンは名前を呼ぶだけ — 押したときホストがすること画面講座 第4回。onTap にコードは無く、ツール名しかない。その名前が本当にホストまで届いたかは絵では確かめられないので、ハーネスが押して書き取る。5 分
- 5一つのファイル、二つの形 — 数を知らない一覧画面講座 最終回。conditional で画面が分かれ、list が数を知らないまま行を作る。そして三トラック十六編が一つに繋がる。5 分